企業概要と最近の業績
エクシオグループ株式会社
【全体の業績】
エクシオグループ株式会社は、NTTグループをはじめとする通信事業者向けの通信インフラ構築事業を中核に、データセンターや電気・土木などの都市インフラ工事、さらにはシステムソリューション事業までを幅広く手掛ける総合情報通信設備工事の大手企業です。
企画・設計から施工、保守・運用に至るまでを一気通貫で提供できる高度なエンジニアリング力と豊富な施工実績を強みとし、社会のデジタル化や情報通信インフラの高度化を支える確固たる地位を確立しています。
同社の最新の決算である2026年3月期通期の連結業績は、売上高が7,877億1,500万円(前期比17.4%増)、営業利益が520億1,600万円(前期比22.5%増)、経常利益が527億2,300万円(前期比21.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益が310億3,100万円(前期比15.5%増)となり、売上高・各利益ともに大幅な増収増益を達成しました。
これは、都市インフラ事業において大型データセンター案件や環境社会インフラ関連工事が順調に進捗したことに加え、教育ICT端末の再整備需要(Next-GIGA)に伴う特需や通信キャリア分野における施工高が大きく伸びたことによるものです。
さらに、企業のDX投資拡大を背景としたシステムソリューション分野の好調や、グループ全体での施工効率化・厳格なコストコントロールの推進が実を結び、大幅な業績拡大をもたらす大きな原動力となりました。
【参考文献】https://www.exeo.co.jp/ir/
価値提案
エクシオグループ株式会社が提供する中核的な価値は、情報通信から電気インフラや土木、そしてITシステムに至るまで、社会インフラに関わる企画から設計、施工、保守、運用までを一括で提供する統合ソリューションにあります。
【理由】
情報通信技術とIT技術の境界が薄れていく現代において、顧客は別々の業者に個別発注するのではなく、すべてをワンストップで任せられる総合エンジニアリング企業を強く求めており、なぜそうなっているのかといえば、インフラの老朽化対策やデジタルトランスフォーメーションの推進が各企業や自治体で急務となっているためです。
情報通信技術とIT技術の境界が薄れていく現代において、顧客は別々の業者に個別発注するのではなく、すべてをワンストップで任せられる総合エンジニアリング企業を強く求めており、なぜそうなっているのかといえば、インフラの老朽化対策やデジタルトランスフォーメーションの推進が各企業や自治体で急務となっているためです。
この体制を支える裏付けとして、エクシオグループ株式会社は全国47都道府県に100箇所以上の施工や保守の拠点網を展開しています。
また、24時間365日対応の統合監視オペレーションセンターを稼働させており、社会インフラの安定運用を昼夜問わず支援しています。
さらに、グループ全体で1級電気工事施工管理技士などの国家資格保持者を数千名規模で保有しており、確かな技術力で顧客の要望に応え続けています。
2025年3月期時点の事業展開において、このマルチエンジニアリング機能は他社との大きな差別化要因となっており、高度化する社会のニーズを的確に捉えていると言えます。
主要活動
エクシオグループ株式会社の主要な事業活動は、通信キャリア網の建設やメンテナンスをはじめ、大規模ビルやデータセンターの設備施工管理、そしてクラウドやネットワークシステムの構築から保守運用まで多岐にわたります。
【理由】
同社は通信インフラの構築で長年培ってきた厳格な品質管理や安全管理の基準を、都市インフラやITシステムの分野へも積極的に横展開しており、なぜそうなったのかと背景を辿れば、どのような事業領域においても高精度かつ安全なプロジェクト管理を担保し、顧客からの信頼を盤石にする必要があったためです。
同社は通信インフラの構築で長年培ってきた厳格な品質管理や安全管理の基準を、都市インフラやITシステムの分野へも積極的に横展開しており、なぜそうなったのかと背景を辿れば、どのような事業領域においても高精度かつ安全なプロジェクト管理を担保し、顧客からの信頼を盤石にする必要があったためです。
具体的な活動の実績として、エクシオグループ株式会社は通信工事や電気工事、IT関連工事のプロジェクトを年間数万件という規模で執行しています。
また、自社で保有する研修施設であるエクシオ研修センターでは、年間数千人規模のエンジニアや現場施工管理者に対して徹底した技術教育を行っています。
品質と安全を裏付ける客観的な指標として、グループ全体で品質管理の国際規格であるISO9001や、情報セキュリティの規格であるISO27001の認証を取得しています。
2025年3月期においてもこれらの主要活動は継続されており、確かな技術力と実績がエクシオグループ株式会社の事業基盤を強固なものにしています。
リソース
エクシオグループ株式会社の強みを支える重要な経営リソースは、経験豊富な自社のエンジニアや施工管理者、そして全国に広がる専属の協力会社ネットワークです。
【理由】
現場施工における確かな実効力こそが最大の付加価値であり、なぜそうなっているのかといえば、自社の社員と外部のパートナー企業が強固に連携する体制を維持することが、業界内での競争力を支える最も重要な要素であるためです。
現場施工における確かな実効力こそが最大の付加価値であり、なぜそうなっているのかといえば、自社の社員と外部のパートナー企業が強固に連携する体制を維持することが、業界内での競争力を支える最も重要な要素であるためです。
このリソースの規模を示す数値として、2025年3月31日時点での連結従業員数は15,842名に上ります。
さらに、全国数百社の協力会社によって構成されるエクシオ安全衛生協力会という組織が存在し、グループ全体で技術力と安全意識の向上を図っています。
設備面でのリソースも充実しており、高所作業車や特殊な施工機器などを数千台規模で自社およびグループで管理運用しています。
2025年3月期の有価証券報告書からも、これらの人的および物的リソースが同社の多様な工事案件を遅滞なく遂行するための原動力となっていることが読み取れます。
パートナー
エクシオグループ株式会社の事業展開において、多様なパートナー企業との連携は不可欠な要素となっています。
【理由】
先端的なITソリューションの分野ではグローバルな大手ベンダーと手を組み、実際の現場施工においては地場の熟練した協力会社と提携しており、なぜそうなったのかといえば、単独ではカバーしきれない高度かつ大規模な案件に柔軟に対応し、顧客の複雑な要求に応えるためです。
先端的なITソリューションの分野ではグローバルな大手ベンダーと手を組み、実際の現場施工においては地場の熟練した協力会社と提携しており、なぜそうなったのかといえば、単独ではカバーしきれない高度かつ大規模な案件に柔軟に対応し、顧客の複雑な要求に応えるためです。
具体的なパートナーシップの裏付けとして、NTTグループ各社とは長年にわたる施工パートナーシップを構築し、通信インフラ工事の基盤を強固なものにしています。
また、IT領域においてはシスコシステムズとGold Integratorという上位のパートナーシップ認定を結んでいます。
さらに、クラウドサービスの展開に向けてSalesforce JapanやServiceNowといった有力企業と専門的なインテグレーションパートナー契約を締結しています。
2025年3月期の決算説明会資料からも明らかなように、エクシオグループ株式会社はこれらのパートナー企業との協業を通じて、単なる施工会社から統合ソリューションプロバイダーへの進化を続けています。
チャンネル
エクシオグループ株式会社が顧客へ価値を届けるための販売経路は、事業の特性に合わせて複数のチャンネルが用意されています。
【理由】
大手通信事業者向けには直接的な営業活動を行い、公共インフラ工事では直接入札に参加する一方で、民間IT市場ではマルチベンダーと連携した共同提案による営業活動を展開しており、なぜそうなっているのかといえば、通信分野や公共分野は直接取引や指定請負が中心であるのに対し、民間IT分野では他社と協業する共同営業が最も効率的に案件を獲得できるためです。
大手通信事業者向けには直接的な営業活動を行い、公共インフラ工事では直接入札に参加する一方で、民間IT市場ではマルチベンダーと連携した共同提案による営業活動を展開しており、なぜそうなっているのかといえば、通信分野や公共分野は直接取引や指定請負が中心であるのに対し、民間IT分野では他社と協業する共同営業が最も効率的に案件を獲得できるためです。
この多様なチャンネルを裏付ける体制として、同社には通信事業者へ専門的にアプローチを行うキャリア営業部という専用組織が存在します。
また、ITベンダーとの共創を通じて、一般の法人企業へ直接提案を行うルートも確立されています。
公共分野におけるチャンネルとしては、国土交通省や各自治体からの直接的な公共入札資格を保有し、安定した公共工事の受注機会を確保しています。
2025年3月期におけるこれらの販売経路の活用により、エクシオグループ株式会社は幅広い市場からバランスよく案件を獲得できる体制を整えていると考えられます。
顧客との関係
エクシオグループ株式会社は、顧客企業との間に長期的かつ強固な信頼関係を築き上げています。
【理由】
同社はインフラを構築して終わりではなく、長期的な包括協定に基づく継続取引や、24時間体制での保守運用契約を締結しており、なぜそうなったのかといえば、通信インフラや電気インフラは一度構築すると数十年単位での運用保守と定期的な設備更新が発生するため、顧客と長期にわたる信用関係を構築できる構造にあるためです。
同社はインフラを構築して終わりではなく、長期的な包括協定に基づく継続取引や、24時間体制での保守運用契約を締結しており、なぜそうなったのかといえば、通信インフラや電気インフラは一度構築すると数十年単位での運用保守と定期的な設備更新が発生するため、顧客と長期にわたる信用関係を構築できる構造にあるためです。
この関係性を裏付ける事実として、通信事業者とは数十年にわたる年間の包括契約を結び、安定的な取引を継続しています。
また、設備の竣工後にそのまま保守や運用へと移行する割合も高い水準を維持しており、品質保証の取り決めであるSLAに基づいた確実なサービスを提供しています。
さらに、顧客満足度を測るCS調査を定期的に実施し、その結果を現場の改善へとフィードバックする仕組みを整えています。
2025年3月期に発行された統合報告書にも示されている通り、構築から運用保守までを担う姿勢が顧客のビジネスを根底から支え、揺るぎない関係性の構築に繋がっています。
顧客セグメント
エクシオグループ株式会社がターゲットとする顧客セグメントは、電気通信事業者から官公庁、自治体、そして幅広い民間企業にまで広がっています。
【理由】
同社はかつて特定の通信キャリアに大きく依存していましたが、現在では一般の民間企業へと顧客基盤を広げており、なぜそうなっているのかといえば、単一顧客に依存するリスクを低減するとともに、今後の成長が見込まれるデジタルトランスフォーメーション需要や再生可能エネルギー関連の需要を取り込むためです。
同社はかつて特定の通信キャリアに大きく依存していましたが、現在では一般の民間企業へと顧客基盤を広げており、なぜそうなっているのかといえば、単一顧客に依存するリスクを低減するとともに、今後の成長が見込まれるデジタルトランスフォーメーション需要や再生可能エネルギー関連の需要を取り込むためです。
顧客セグメントの変化を裏付ける数値として、2025年3月期におけるNTTグループ向けの売上構成比は約48.5パーセントとなっています。
一方で、一般民間企業や公共機関などを含む非NTT事業の売上構成比は約51.5パーセントに達しており、特定の顧客層への依存からの脱却が鮮明になっています。
また、KDDIやソフトバンク、楽天モバイルといった他の大手通信事業者も重要な顧客セグメントとなっており、東南アジアなどグローバル市場での現地法人顧客の開拓も進んでいます。
2025年3月期の業績からも、この顧客セグメントの多角化が同社の安定した収益基盤の形成に大きく寄与していることがわかります。
収益の流れ
エクシオグループ株式会社の収益構造は、単発の工事完成に伴う請負収益と、継続的に発生するストック収益の二本柱で構成されています。
【理由】
同社は請負工事による収益だけでなく、システム運用保守やクラウドの月額利用料といった継続的な収益の拡大を進めており、なぜそうなったのかといえば、季節変動や景気の動向を受けやすい工事請負のビジネスモデルだけに頼らず、収益の平準化と高利益率化を図る必要があったためです。
同社は請負工事による収益だけでなく、システム運用保守やクラウドの月額利用料といった継続的な収益の拡大を進めており、なぜそうなったのかといえば、季節変動や景気の動向を受けやすい工事請負のビジネスモデルだけに頼らず、収益の平準化と高利益率化を図る必要があったためです。
収益の流れを裏付ける数値として、2025年3月期の連結決算において、請負工事によるフロー型の売上比率は全体のおよそ80パーセントから85パーセントを占めています。
これに対して、保守運用やストック型のITサービスがもたらす売上比率は全体のおよそ15パーセントから20パーセントへと成長しています。
特にシステムソリューション事業において、ストック型の年間契約件数が着実に伸長しており、経営基盤の安定化に貢献しています。
2025年3月期の有価証券報告書に示されたこの収益構造の変化は、エクシオグループ株式会社が長期的に安定した利益を生み出すための重要な転換点であると言えます。
コスト構造
エクシオグループ株式会社のコスト構造において、売上原価の過半を占めているのは協力会社への委託料である外注費です。
【理由】
同社は自社ですべての施工班や重機を抱え込むのではなく、外部のパートナーを積極的に活用しており、なぜそうなっているのかといえば、工事需要の波に対して人件費や固定費を柔軟に調整し、コストの弾力性を確保するためです。
同社は自社ですべての施工班や重機を抱え込むのではなく、外部のパートナーを積極的に活用しており、なぜそうなっているのかといえば、工事需要の波に対して人件費や固定費を柔軟に調整し、コストの弾力性を確保するためです。
このコスト構造を裏付ける具体的な数値として、2025年3月期の連結決算における売上原価率は86.2パーセントとなっています。
また、販売費及び一般管理費の比率である連結販管費率は8.1パーセントに抑えられており、効率的な事業運営が行われていることが確認できます。
さらに、将来の成長に向けた投資として、年間でおよそ105億円の設備投資を実施し、施工の自動化やロボティクス技術の向上に向けておよそ8億円の研究開発費を計上しています。
2025年3月期の決算実績からは、徹底した原価管理と同時に、未来の競争力を高めるための戦略的なコスト投下が行われている様子が読み取れます。
自己強化ループ
エクシオグループ株式会社の成長を牽引しているのは、獲得した資源を新たな領域へ再投資することで収益基盤を拡大させる独自の自己強化ループです。
第一の起点として、同社は通信インフラ構築における高品質な施工実績と全国規模の拠点網を背景に、通信事業者や大手企業から大規模な案件を安定して受注します。
第二の段階として、この安定した受注によって強固な営業キャッシュフローと現場エンジニアの事業基盤が確立されます。
第三の段階で、獲得した資金と人的リソースを、再生可能エネルギーやデータセンターといった都市インフラ領域、ITシステムソリューション領域、そして海外企業などのエムアンドエーに積極的に再投資します。
第四の段階として、これらの再投資によってマルチエンジニアリング企業としての対応範囲が拡大し、顧客に対するワンストップ提案力とグループ全体の収益力が大きく高まります。
そして第五の段階として、一般民間企業などの新規顧客が数多く開拓され、そこで獲得した新しい技術やノウハウが再び基盤となる施工力へと還元され、第一の起点へと戻る強力な循環を生み出しています。
この循環が実際に機能していることを示す数値として、過去10年間で約30パーセント台だった非NTT事業の売上高比率は、2025年3月期時点で51.5パーセントへと上昇しました。
また、通期の受注高も着実に拡大しており、2024年3月期の6,612億円から、2025年3月期には6,950億円へと堅調に増加しています。
さらに成長を加速させるため、シンガポールのLantrovision社をはじめとする国内外のエンジニアリング企業やIT企業を過去数年で10社以上もグループ化しており、このループが今後も力強く回っていくことが見込まれます。
採用情報
エクシオグループ株式会社の採用に関する状況は、安定した処遇と充実した就労環境が整備されていることが特徴です。
新卒採用の初任給については、2025年4月の入社実績において、総合職の修士修了が月給265,000円、大学卒が月給250,000円、高専や短大および専門卒が月給220,000円から230,000円となっています。
休日制度に関しては、完全週休2日制と祝日を採用しており、年間休日総数は125日と公表されています。
また、夏季休暇や年末年始休暇、ライフサポート休暇といった特別休暇の制度も整えられています。
直近の新卒採用人数は年々増加傾向にあり、2023年度の入社が280名、2024年度が295名、2025年度は312名となっています。
採用倍率については、就職情報サイトの推計データによると、プレエントリー数およそ5,000名から6,000名に対して採用内定者が約300名であることから、およそ15倍から20倍程度で推移しています。
従業員の定着率を示す指標として、2025年3月31日時点での単体における平均勤続年数は17.8年であり、平均年間給与は8,124,000円と高い水準を維持しています。
同社が求める人物像としては、主体的に考え行動できる人や、チームで連携し挑戦を続けられる人が挙げられています。
株式情報
エクシオグループ株式会社の株式は、証券コード1951として東京証券取引所のプライム市場に上場しています。
株式の売買単位である単元株数は100株に設定されており、決算期は毎年3月31日を末日とする3月期決算を採用しています。
株主還元の方針について、同社は株主優待制度を設けておらず、配当による直接的な還元を優先する姿勢を明確にしています。
具体的な配当方針として、連結配当性向40パーセント以上を基本目標に掲げ、累進配当を意識した継続的かつ安定的な増配を実施する考え方を公表しています。
株価の水準については、2024年4月に実施された株式分割を経た上で、2025年5月時点においておよそ1,600円から1,800円台で推移しています。
この株価水準と単元株数から算出した最低投資金額の目安は、およそ16万円から18万円程度となります。
なお、株価や業績などの数値は日々変動する性質があるため、実際の投資判断を行われる際には、必ず最新の情報を自らご確認いただきますようお願いいたします。
未来展望と注目ポイント
エクシオグループ株式会社は、通信工事の専門業者という枠組みを超え、社会課題を解決する総合エンジニアリング企業への完全な脱皮を目指しています。
同社が策定した2030年ビジョンおよび2021年度から2025年度までを対象とする中期経営計画において、力強い成長戦略が描かれています。
最終年度である2026年3月期の数値目標として、連結売上高7,000億円、連結営業利益410億円、そして自己資本利益率9.0パーセント以上という高いハードルを掲げています。
今後の成長を牽引する注力領域として、システムソリューション分野におけるデータセンター構築やセキュリティ事業の拡大を見込んでいます。
さらに、都市インフラ分野における再生可能エネルギー関連工事やEV充電インフラの整備にも積極的に参入しています。
これらの成長を実現するための具体的な施策として、中期経営計画の5年間で500億円から800億円規模の成長投資およびエムアンドエー枠を設定しています。
また、建設業界の課題である人手不足に対応するため、施工の自動化やAIを活用した点検技術の研究開発に年間約10億円規模を投入し、生産性の向上を図っています。
2025年3月期の有価証券報告書に記載された資材高騰などのリスク要因に適切に対処しながら、エクシオグループ株式会社は持続可能な未来社会を支えるインフラ企業としてさらなる飛躍を遂げることが期待されます。



コメント